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M様
高砂と共に進化する感動の我が家
2001年の夏、土地の当てもないまま、新築への思いを加速させるため、蕨の高砂本社を訪ねました。ちょうどお昼の時間にかかってしまい、それが幸いしたのか、部長時代の風間現社長が話を聞いてくれました。
とにかく、ソーラーサーキット工法で家を建てると言う思いをぶつけました。そして、10月に開運の土地が入手でき契約の運びとなりました。
高砂建設の印象は、当時社長の風間昇治氏(現会長)の言葉で決定しました。我が家の地鎮祭の時、現場監督となる後藤さんを「あー見えても腕は確かですから」と社員への信頼を口にしたことです。ああこの会社は、社員を大事にしていると感じました。
その後藤さんは、その後高砂が力を入れて行くリフォームに配属されることになり、同時に我が家も年数を重ねて各所でリフォームの適齢期を迎えて来ました。そこでことあるごとに後藤さんに相談を持ち掛け、これまで電動式シャッターの取付けから始まり、外装工事、サッシやIHクッキングヒーターの取換え等々、現在浴室のリフォームも進行中です。リフォーム後は、それぞれ使い勝手が格段に良くなりました。愛情を掛け続けて来た我が家の12年間です。
近所で親戚以上のお付き合いのあったSさんが平成3(1991)年に住宅の建て替えを高砂建設に依頼をしました。特にその家のポイントは、階段一段一段の奥に文庫本が収納され、階段兼本棚となっていました。図書館司書の奥様の要望を100%叶えたアイデアだと感心しました。
その高砂の設計力は、我が家にも随所に生かされています。まず、我が家の居住スペースすべてが南向きの部屋になっています。玄関脇にシューズボックス・スペースがあることにより、外回りで使用する道具がすべてここに収納でき、物置入らずとなっています。高砂ならではの屋根裏部屋の活用は、2階リビングにソファー以外一切余分な物がなく、掃除機掛けが容易でいつまでも部屋がきれいに保たれています。極め付けは、2階キッチンの窓です。以心伝心というか、唯一透明ガラスでカーテン不要の窓があります。朝食作りや後片付けの折、ふと窓の外に目をやると、500mほど離れた場所に我が母校が見えます。この距離としては、あまりにも偶然の間取りと驚嘆するばかりで、本当に感謝しています。母校を見る度に甘い切ない青春の日々が甦って来る万感の思いの窓です。
 私の両親と兄家族が住む県立川口東高校にほど近い戸塚団地と称する住宅地があります。昭和54(1979)年に100所帯ほどが建設され、現在では500所帯の広がりを見せているようです。宅地造成から35年が経ち、建て替えの住宅が増えています。その中にあって、ひと際群を抜いているのが、身贔屓かも知れませんが、高砂の住宅です。高砂が建てた住宅の多さとデザイン性は、一目でわかります。

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