HOUSE OF THE YEAR

完売御礼

国のスマートエネルギー特区内にて、高性能な、たかさごの分譲住宅。さいたま市「次世代自動車・スマートエネルギー特区」に誕生する、ミライ都市プロジェクト始動。

ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)2017受賞

モデルハウス公開中

高砂建設の家がグッドデザイン賞を受賞しました。

CONCEPT

浦和美園特区の特徴

「浦和美園E-FOREST」には、未来を見据えた街づくりならではの、
実用的かつ効率的、そして美しい景観を作り出す特徴が6つ。
住まい手の安心・安全を街全体でサポートします。

住人同士のふれあいに溢れた空間 コモンスペース

敷地の一部を拠出し、街区の誰もが使える場所がコモンスペース。子どもたちの遊び場や住民同士の交流の場に活用でき、落書きをしたり、イベントをしたり、多彩な用途が望めます。昔の家の縁側でおしゃべりに花を咲かせた風景がここで再現されるでしょう。家の裏道にあたる部分は、車が通らないコミュニティスペース。災害時の避難経路にも、風の通り道にも、散歩道にもなり、さまざまな役割を担う空間となっています。

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家で近隣情報をキャッチ UDCMiと連携

UDCMi(アーバンデザインセンターみその)は、街づくりスタッフや住民、大学の教授などが集まって、住みやすい街としての美園の将来を構築し実践する、美園地区のまちづくり拠点施設です。各住戸に搭載されたHEMSを通して、天気や店のチラシ、この地域だけのサービスやおトク情報を配信。

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厳しい基準をクリアした高断熱 HEAT20 GT仕様

断熱性能の具体的な性能数値を現したHEAT20。そのなかでスペックの高いG2(グレード2)を想定しており、より高断熱の家がこの街区の基準。さらに湿気の多い外気から家を守る「外断熱」と壁の中を空気が流れ、こもった熱を排除する「二重通気」という二つの技術を駆使したたかさごの「ソーラーサーキットの家」で、高機能で高コストな設備に頼りすぎずに寒さ・暑さを我慢しない住み心地のいい家を実現します。

※外皮性能グレードさいたま市地区基準(2015年4月版)

HEAT20グレード

ソーラーサーキットの家

各家庭で地球環境に貢献 創エネ&省エネ

太陽光発電で積極的にエネルギーを作り出す創エネ、ハイブリッド給湯器による節水と節湯でエネルギーを節約する省エネを可能に。高断熱・高気密の家にプラスした設備で、経済的にも地球環境にも優しい住まいを提供します。災害時にはこれらのエネルギーを利用し、暮らしの安心と安全を確保できることも嬉しいポイントです。

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家庭菜園を楽しむ フード&グリーン

各邸には野菜や果物といった家庭菜園のできるスペースを設け、雨水を貯めるタンク、生ごみを微生物や土壌動物の力を借りて堆肥に変えるコンポストを完備。貯めた雨水を利用し、ゴミ資源を活用した堆肥で野菜や果樹などの育成を楽しめます。また、住人たちと収穫したり、いっしょに食べたりなど、ご近所付き合いが自然と生まれる効果も。

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民地での日本初の試み 電線・通信地中化

コモンスペースである民地に、電線や通信ケーブルを埋設しています。個人所有の土地を利用した電線や通信の地中化は日本初。電柱のない景観は空間をスッキリとさせ、空を一望できるなど、街の“美”に貢献します。さらに、地震での電柱傾倒による家屋の損傷や人身のケガを防ぎ、住む人々の安全が保たれるという側面も。美しい街並みと安心・安全の快適ライフを提案します。

LOCATION

充実の快適ライフを過ごせる街

住む人の安全や安心を守り、快適で便利な生活といった未来構想を街全体で取り組み、着々と進める「浦和美園」。
大型ショッピングモールやホームセンター、量販店など暮らしに欠かせない商業施設に加え、
豊富な自然を活かした公園も多数あります。人口の増加に伴い、小学校が新設され、数年先には大学付属病院も開院予定。
ゆとりのある生活が営める魅力的な地域へと変貌を遂げるここは、今や人気エリアとして話題沸騰中です。

ミライにくらそう。快適と安心の最先端へ。

さいたま市×高砂建設

国の政策の一環として総合特区制度に、
さいたま市の【浦和美園】が【次世代自動車・スマートエネルギー特区】として採択されました。
この街区には、日本初となるコモンスペース(共有スペース)に電線・通信の地中化をはじめ、
太陽光発電とハイブリッド給湯器による「創エネ&省エネ」、
高断熱「HEAT20 G2仕様」を採用したハイスペック住宅が並び、
万が一の災害時にも快適な暮らしができる仕様が施されています。
さらに敷地の一部をコモンスペースとして活用し、地域コミュニティを充実させる取り組みも。
昭和の時代にあった地域の絆を、現代技術と共に洗練した形態で実現させた新しい街が
「浦和美園E-FOREST」です。

みそのウイングシティ土地利用計画図

CONCEPT MOVIE

ロケーション

1.UDCMi(徒歩2分140m):さいたま市美園地区において、市民・行政・民間事業者・専門家など多様な主体が協働し、各々の活動や事業の活性化と連携による相互効果を生み出していくためのまちづくり拠点施設/2.イオンモール浦和美園(徒歩6分400m):「イオン浦和美園店」を中心としたファッション、飲食、サービスなどの専門店で構成され、多彩なイベントも開催されるショッピングモール/3.埼玉スタジアム2002(徒歩21分1600m):アジア最大級・日本で最大のサッカー専用スタジアム。サブグラウンドやフットサルコートなども併設され、各種イベントや学生のハイレベルな試合も開催/4.美園コミュニティセンター(徒歩6分450m):趣味やサークル活動などのコミュにエティの場として活用できる施設。1階に多目的ホール、2階に大小さまざまな集会室や音楽室を持つ/5.順天堂大学医学部付属病院:2020年度開院予定。計画病床数は800床、大学院と看護学部も併設し、医療過疎地域の県北部への医師派遣機能も期待されるといった地域の未来を見据えた病院/6.さいたま市立美園小学校(徒歩13分1300m):平成24年4月に開校。太陽光発電設備や屋上緑化などで、さまざまな省からエコスクールの認可を受けている。床や壁などに木材を多用し、温かみのある教室環境を提供する/7.テックランド浦和美園店(徒歩 9分700m):家電やコンピューター機器、おもちゃ、生活雑貨まで扱う量販店。生活を便利にするアイテムを豊富に取りそろえ、快適な暮らしをサポート/8.カインズホーム浦和美園店(徒歩30分2500m):簡生活雑貨や日用品をはじめ、キッチン、インテリア、ペット用品、園芸品やグリーンなどをそろえる。資材館ではプロから家庭用の資材がラインアップ/

都内や横浜方面へスムーズアクセス

「浦和美園E-FOREST」は、「浦和美園」駅から徒歩6分。
駅が近いだけでなく、埼玉高速鉄道線の終着駅であるため、始発乗車ができることも大きな魅力です。
また、東京メトロ南北線と東急電鉄目黒線との相互乗り入れ運転を行っているため、
都内はもちろん、横浜方面へのアクセスもスムーズ。
JRへの乗り換えには「王子」駅や「駒込」駅を利用でき、
主要な駅へは1時間前後で到着できるという利便性に優れています。

埼玉高速鉄道「浦和美園」駅徒歩6分の好アクセス。