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社員インタビュー
営業部
市川 俊彦
いちかわ としひこ
2005年入社
プロフィール
市川 俊彦 (2005年入社)
家族構成/妻 長男 長女 次男 愛犬
住まい/さいたま市桜区
趣味/映画鑑賞 温泉めぐり 足裏マッサージ
なぜ高砂建設へ
 私は大手ハウスメーカーに約10年間勤務しておりました。あるときお客様より外断熱工法の家に住みたいので建てて欲しいとの相談がありました。 その時、勤務していた住宅会社は外断熱工法を施工しておらず、お客様にもご理解をいただきお断りをしました。

しかしお客様は諦めずに私にお願いしてきたのです。お客様の熱意に負けて私も会社にお願いして試験的に検証して行きお客様にもデータなどのご協力が得られるのならという条件で建築を請負ました。 ソーラーサーキットの家を真似て造った工法にも関わらず、その性能は私の想像を遥かに超える住まいでした。
私が今までお客様に提案して来た住まいは、いったいなんだったのか考えさせられる出来事でした。本当にお客様に喜ばれる住まいとはこれなんだと気づきました。 この時から家の温熱環境が住まいにとって、いかに大切なことなのかを知らされました。

埼玉県でこのような住まい(外断熱工法)を多く手がけていた高砂建設へ出向き建築中の現場を風間社長に説明していただきました。 風間社長は自信満々にこの建物の素晴らしさを自慢げに話し出しました。すべて聞く事が新鮮で理にかなっていて一点の曇りもありませんでした。 私も10年間の営業実績を自負しておりましたが到底敵うものではありませんでした。
そして迷うことなく高砂建設に入社いたしました。
仕事と自身の取り組みについて
ハウスメーカー時代と大きく違うことは住んでからお客様が本当に喜んでいることです。新築時だけの喜びではなく数年経っても新築時の感動が続いているのです。

住まいの温度差がなく、僅かなエネルギーで家のどこに居ても夏涼しく冬暖かいのです。 こんな夢のような住まいを一人でも多くの方に知っていただきたい。それが私たちの使命(仕事)だと思いますし、やりがいにも繋がります。

営業と言うとノルマに追われる毎日で夜遅くまで仕事をしていて休みもないようなイメージですが、 高砂建設はお客様を追い駆けまわすような営業は一切していません、無理な営業活動による過剰
勤務はありませんのでお客様と本気で向き合えます。
ある一日のスケジュール
  •  8:45  朝礼~モデルハウスの掃除
  •  9:00  メールチェックからスタート
  • 10:00  お客様へのプラン提案
  • 12:00  昼休み
  • 13:00  来場者対応
  • 17:00  お客様への連絡
  • 19:00  モデルハウスの戸締りをして帰宅


営業部
戸谷 隆
とや たかし
2008年入社
プロフィール
戸谷 隆 (2008年入社)
大学卒業後、一から住宅を造りたい、と思い注文住宅を手掛ける住宅会社に入社。長年にわたり注文住宅専門のアドバイザーとして活動を行う。
「ソーラーサーキット工法」知ることで、2008年高砂建設に入社。
現在、本社営業部勤務。
なぜ高砂建設へ
 きっかけは「ソーラーサーキット工法」でした。
私は、高砂建設に入社する前から住宅会社で注文住宅のアドバイザーをしていました。
お客様よりご要望をお伺いし、間取りや外観デザイン等でご満足いただきご計画を進めて行く。そんなスタイルで活動しておりましたが、ある時、「ソーラーサーキットの家」を知りました。

今までの私は、「住み心地の良い家」=「間取りや外観デザイン、バリアフリーの家」だと思っておりましたが、 「ソーラーサーキット工法」を知ることにより、「住み心地の良い家」=「温熱環境の良い家」(間取り、外観、バリアフリーはもちろん) であると認識を改めました。こんな良い家をお客様にお勧めしたい、どこの会社で出来るのだろう、と探した所、高砂建設にたどり着き入社させていただきました。
 今現在、自信をもって「本当に良い家」をお客様にお勧めできることを嬉しく思い、活動する毎日を過ごしています。
ある一日のスケジュール
  •  8:45  朝礼~本社の掃除
  •  9:00  メールチェックからスタート
  • 10:00  設計部とのミーティング
  • 12:00  昼休み
  • 13:00  お客様宅へ訪問
  • 15:00  施工中の現場案内
  • 18:00  帰社して翌日の準備
  • 20:00  帰宅


設計部
豊岡 里奈
とよおか りな
2008年入社
プロフィール
豊岡 里奈 (2008年入社)
私が建築の世界に入ったのは、もともと父親が設計事務所を自営業でやっていたというのがきっかけでした。
幼い頃から父親が働く姿を見て私もこんな仕事がしたいといつしか夢を抱くようになりました。
建築といっても様々な分野があり、そのなかでも設計志望で入社したのは、自分が設計したものが形となって実際に建築された時の喜びを感じたかったからです。 お客様が快適に安全に過ごせる、暖かな空間を提案できればいいなと思います。
なぜ高砂建設へ
長期優良住宅という国土交通省が採択する先導的モデル事業に選ばれているということで、 国が認定する家づくりというものはどういうものなのだろうと興味を持ち、携わってみたいと思いました。
また、年中通して温度差がほぼ均一に保たれるソーラーサーキットという工法でお客様からのあつい支持を受けているということと、 アットホームな会社の社風にひかれ、私もこの会社の一員として働きたいと思い入社を決めました。

ある一日のスケジュール
  •  8:45  朝礼~部署内の掃除
  •  9:00  メールチェックからスタート
  • 10:00  営業担当とのミーティング
  • 12:00  昼休み
  • 13:00  プランニング
  • 15:00  プレゼンテーションの準備
  • 18:00  進行状況のチェック
  • 20:00  帰宅


工事部
河村 達男
かわむら たつお
1995年入社
プロフィール
河村 達男 (1995年入社)
専門学校卒業後、新卒社員として入社。建築に興味を持ち建築専門の専門学校へ進学。
学校の推薦もあり、高砂建設へ入社しました。当時は、設計志望でしたが、「現場を知らないで設計はできない」とういうことで、現場監督として入社をしました。
いざ現場監督として始めてみると、お客様との距離が近く、お客様の思いや喜びを真近で感じる事ができ、頑張りがいのある仕事です。あっという間に14年が経ちました。
なぜ高砂建設へ
若い社員が多く、環境も整っていて、自分との相性の良さを感じました。
入社後、現在の社長の下で助監督として勤めていた頃に「俺たちが担当したこの建物が地図に載ってずっと残っていくんだぞ!すごい仕事だよな!」 の言葉が今でも心に残っており、当時の気持ちを忘れることなく、お客様にとっても記憶に残る感動の家づくりを目指して頑張っています。

ある一日のスケジュール
  •  8:30  現場の予定と進捗を確認
  •  9:00  メールチェック
  • 10:00  設計とのミーティング
  • 12:00  昼休み
  • 13:00  現場巡回
  • 15:00  職人さんとの打ち合わせ
  • 18:00  現場の進行状況のチェック
  • 20:00  帰宅

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